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ランボルギーニレヴェントン、トーネード戦闘機と対戦
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イタリア北部、ブレシアの軍事空港において、今週、空軍によって提供されたトーネード戦闘機(A200-A)と、ランボルギーニの公認テストドライバーが運転するランボルギーニレヴェントンによる、異例の加速レースが開催された。

このイベントは、戦闘機のパイロットとランボルギーニのテストドライバーが、3キロの滑走路で、その加速を競い合うというものである。レヴェントンは、レースの前半においてリードを保ったが、トーネード戦闘機が最後の数メートルでレヴェントンに追いつき、340km/h を超える速度でレヴェントンをかわして離陸した。

ランボルギーニ・スーパーカーによるこのイベントを、国際TV ネットワークを通じて放送するために、ブレシアの軍事基地が開催地として選ばれた。航空機を連想させるレヴェントンのスタイリングを強調するための理想的な場所として、イタリア空軍のカルロ・ランディ司令官と第6 師団のアウレリオ大佐の協力により、空軍基地を使用することが可能になった。

ランボルギーニのチェントロ・スティーレ(スタイル・センター)ですべてがデザインされ、ランボルギーニ研究開発部門との密接な協力の下で細部まで完璧に仕上がられたレヴェントンのデザインは、現代の航空学における世界最速の航空機からインスピレーションを得ている。マット・グレー/グリーンの専用ボディカラーを身に纏ったレヴェントンの極めて精密なデザイン、シャープなエッジによる技術的に印象的なスタイル、正確なラインとクリーンなボディパネルは、ランボルギーニの遺伝子を継承するものである。(yahoo!自動車


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館長の独り言
す、すごいの一言です・・・。汗
また、写真を見るとレヴェントンがアメリカ空軍の軍用車両に見えてきます(笑)
2つの過給器付きエンジンを搭載する、コンパクトワゴン
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基本情報

ハッチバックのゴルフをベースとしたコンパクトワゴン。3世代目は本国名と同じヴァリアントとされた。1.4Lツインチャージャーと2Lターボ、2種類のTSI(直噴+過給器)エンジンを搭載し、2ペダルMTの6速DSGが組み合わされる。1.4Lはターボとスーパーチャージャーを備え、2.4Lの自然吸気並みの最高出力170psを発生、高出力と低燃費に貢献する。旧型と比べ一回り大きくなった外観は、クロームのワッペングリルなど最新のVWデザインを踏襲。スクエアなラゲージは、折り畳むとフラットになる分割可倒式の後席と相まって広く使い勝手も良い。オプションとして、前後2分割式の電動パノラマスライディングルーフも用意される。(yahoo!自動車


館長の独り言
先代モデルに設定されていたゴルフワゴンの7年ぶりとなるフルモデルチェンジ版であり、今回から名称を新たに「ゴルフヴァリアント」となりました。

ゴルフヴァリアント最大の特徴といえるのは、既に販売されているゴルフGT TSIで好評を博しているTSIエンジンを搭載したことですね。
1.4Lの直列4気筒直噴スーパーチャージャーターボで2.0Lクラスの性能を誇ります。
上級モデルの「スポーツライン」ではゴルフGTIに搭載されている、2.0Lの直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載しています。

だた、私が気のなることが一つ!
先代のゴルフワゴンでも思ったのですが、通常のゴルフに比べて内装などの質が悪いイメージがあります。上級モデルにパサートワゴンという車種があるため、差別化を明確にするためにこのようになっているのではないでしょうか??
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価格・主要諸元 (2.0 TSI スポーツライン)

発売年月 2007年9月
標準車両本体価格(東京地区) 335.0万円
総排気量 1984cc
最高出力 200ps(147kw)/6000rpm
最大トルク 28.6kg・m(280N・m)/5000rpm
車両重量 1520kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 4565×1785×1510mm
燃料消費率(10/15モード走行) 11.2km/L
駆動方式 FF
トランスミッション 6AT
アルファ159によりスポーティーなTIバージョンを設定
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アルファ ロメオは、2007年12月1日(土)より、アルファ ロメオのプレミアム・スポーツセダン アルファ159に、よりスポーティーな『TI』仕様を設定し、全国のアルファ ロメオ正規ディーラーを通じて販売するそうです。

今回販売が開始されるアルファ159 3.2 JTS Q4 Q-トロニック TIは、アルファ159 3.2 JTS Q4 Q-トロニック (標準モデル) をベースに、よりスポーティーかつスタイリッシュな装備を充実させたモデル。

アルファ159 3.2 JTS Q4 Q-トロニック TIでは、ローダウンタイプのスポーツサスペンションを装着し、235/40R19タイヤにTI専用の19インチ・アロイ ホイールを組み合わせ、よりスポーティーな走りを実現しています。

インテリアでは、TI専用のダークカラーでまとめられたインテリアトリムに、アルファ ロメオのロゴを赤の刺繍であしらった専用のスポーツレザーシート (ブラック) を設定。

シーケンシャルモードでのシフト操作を簡単におこなえるパドルシフトを装備した専用レッドステッチ入りスポーツレザーステアリング (オーディオコントローラー付) や、ダーク色調の専用アルミ製ヘアライン仕上げセンターパネル、専用デザインのメーターパネルやアルミ製スポーツペダル、そしてTI専用キックプレートなど、スポーツマインドにあふれる数々の装備が、TIのスタイリッシュでスポーティーなキャラクターを強調しています。

気になるお値段は5,300,000円
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ここ一番!のオーバーブースト機能を搭載。
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基本情報
世界中で大ヒットした206の後継モデル。欧州ではCセグメントに属するが、ボディの大型化は避けられず、全幅は日本で言うところの3ナンバーサイズ。全長、全高もサイズアップしており、同じプラットフォームのシトロエンC3よりホイールベースは80mmも長い。このため室内スペースも大幅に拡大。クラストップレベルの室内長1675mmで、後席の足元にも余裕がある。グレード構成は、ベースグレード、シエロ、GTという3本立て。スポーティさをアピールするGTは3ドアボディに、BMWと共同開発したツインスクロール機構のターボをもつ1.6L直噴ターボ+5MTを搭載。残りの2グレードは5ドアボディで、1007と同じ直4+4ATが搭載される。(yahoo!自動車)


館長の独り言
今日はプジョー207ですが、その中でも一番過激な、ホットな、モデルのご紹介です。

実は、先代206の時代にも同様にホットなモデルが存在しました。グレード名は「RC」。ラリー・コンペティションの略ですが、実はは207GTiもフランス本国やイギリス仕様では従来どおりのRCというグレード名を名乗っています。あえて日本でGTiを名乗る理由とは? それはグラベルではなくターマックのイメージを優先したこと・・・らしいです。

ミッションは5MTのみ、1速はハイギアード化され、タイトな峠道で、逆に、5速はローギアード化されて、結果、100km/h巡航で3000rpmほど。また3~5速での加速では、オーバーブースト機能が働き、20Nmトルクが上積みされるそうです。。まさにオーバーテイクのための隠しワザです。ここ一番!って感じですか~(笑)

ユニットは1598ccの直噴ターボ。これもプジョーGTのものをベースとしています。ただし、タービンを専用品へと交換し、ハイブースト及び長時間の高負荷に耐える仕様担っていますね。。結果、最高出力は25馬力上積みされた175psへ。最大トルクの24.5kgmはGTと同じ数値ですが、その発生回転数は1600~5000rpmというワイドレンジ。常に最大トルクって感じですね。ラリー!まさにそれですね。
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価格・主要諸元 (GTi

発売年月 2007年6月
標準車両本体価格(東京地区) 320.0万円
総排気量 1598cc
最高出力 175ps(128kw)/6000rpm
最大トルク 24.5kg・m(240N・m)/4500rpm
車両重量 1260kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 4030×1750×1470mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 FF
トランスミッション 5MT

FFタイプR史上最速のピュアスポーツ
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3代目となるシビックタイプRは、歴代FFタイプR史上最速を目標に開発された。エンジン形式こそ変わらないが、これまでサーキット最速であった2代目インテグラタイプRから、さらにタイムを更新するほどに進化している。伝家の宝刀VTECユニットは、トルクピークを高回転カムに切り替わる5800回転直後の6100回転に設定。さらに3000回転付近のトルクアップも果たし、低・中速域での扱いやすさを向上させた。他にも、初代NSXタイプRから受け継がれるホンダ第1期F1をイメージしたホワイトのボディカラーや、空力効果まで計算された専用のエアロパーツ、シフトタイミングを知らせるレブインジケータなど、タイプRならではの装備がつく。(yahoo!自動車


館長の独り言
シビック=ハッチバック。という方、多くないですか?私もその一人です。
でも、今回のシビックタイプRはセダンです。ちょっと残念・・・。
エンジンは2リッターのDOHC i-VTECで、型式もK20A型と2006年に生産中止となったインテグラTYPE-Rと同じです。だが、ベースとなったのはアコード用の2リッターで、事実上別物なのです。
インテグラTYPE R用と比べ最高出力で5psアップの225ps/8000rpm、最大トルクも0.9kgmアップの21.9kgm/6100rpm!。これは2リッターの自然吸気エンジンとしては、世界トップレベルです。えぇ・・・、間違いなく(笑)
シビックインテグラ、どちらの後継車といわれるとインテグラの方に近いですかね~。2Lですし。
シビックならタイプRだけでも、ハッチバックにしてほしかったものです。
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価格・主要諸元

発売年月 2007年3月
標準車両本体価格(東京地区) 283.5万円
総排気量 1998cc
最高出力 225ps(165kw)/8000rpm
最大トルク 21.9kg・m(215N・m)/6100rpm
車両重量 1270kg
乗車定員 4名
全長×全幅×全高 4540×1770×1430mm
燃料消費率(10/15モード走行) 11.0km/L
駆動方式 FF
トランスミッション 6MT

関連記事

シビック TYPE Rの試乗レビューを見る
http://autos.yahoo.co.jp/ncar/review/report.html?id=mm0212
原点回帰。レトロモダンなポニーカー
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1964(S39)年にデビューした初代をモチーフにしたエクステリアはロングノーズ&ショートデッキスタイル。このほかにもサイドのCスクープ、3連のテールランプなど随所に初代の特徴的な意匠を採用。インテリアは、ステアリングホイールやダッシュパネルにメタリックなパーツを多用した高級感とレトロなデザインが交じり合ったものだ。インパネのバックライトは調光可能で125色の中から選べる機能も付く。本革シートを標準装備とし、V8エンジン搭載モデルにはスポーツバケットタイプシートを装着した。搭載されるSOHCエンジンは4LのV6と4.6LのV8の2種類。組み合わされるトランスミッションは全車5ATのみの設定。(yahoo!自動車


館長の独り言
ども、こんばんは。いつも独り言に付き合っていただいて有難うございます。
さて、今日はマスタング!先代のマスタングは今ひとつピリとしませんでしたが、今回はスタイルだけでもかなりいい物だと思います。
まず、スタイルですが、スカイラインクーペを一回り大きくしたくらいです。
エンジンを始動して驚かされるのが、周りに盛大に轟くグォーといったサウンド!
早朝、深夜の住宅街では気がひけるほどで、このあたりの無遠慮さは、アメリカンスポーツらしいところですね~。多分エクスプローラーのエンジンを流用してますね。V8がエディバウアーのエンジンと同じだと思います。多分それに手を加えてる感じだと・・・。
これだけの大トルクを持つFR車でありながら、DSC(横滑り防止装置)はオプションでも用意されないのはいただけませんね・・・。形だけでなく中身もレトロ仕様といったところでしょうか。
ともあれ、スタイルはカッコイイです。映画「60セカンズ」でニコラスケイジが乗っていたシェルビーを思い出しますね。

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価格・主要諸元 (V8 GT クーペ プレミアム)

発売年月 2006年6月
標準車両本体価格(東京地区) 460.0万円
総排気量 4606cc
最高出力 304ps(224kw)/5750rpm
最大トルク 44.2kg・m(433N・m)/4500rpm
車両重量 1630kg
乗車定員 4名
全長×全幅×全高 4765×1880×1385mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 5AT

関連記事

マスタング V8 GT クーペ プレミアムの試乗レビューを見る
http://autos.yahoo.co.jp/ncar/review/report.html?id=mm0184

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アメリカンSUVのベストセラー、エクスプローラーをベースに、キャビン後方をベッド(荷台)としたスポーツトラック。ラダーフレームを採用し、クロームメッキグリルで演出されたフロントからBピラーまではエクスプローラーと共有。ホイールベースは425mm延長され、広い室内とベッドを有する。剛性や防水性に優れた複合素材のベッドは、3ヵ所の収納や前後分割可動でロックもできるハードトノカバーを標準装備。サイドにはタイダウンフックが付き、実用性だけでなくデザインアクセントにもなっている。室内床面に汚れを簡単に落とせるラバー素材、4WDシステムやギア比を抑えるLowモードなど、SUVらしさをしっかりおさえている。(yahoo!自動車


館長の独り言
エクスプローラーのトラックバージョンと聞き気になっておりました。先日、実際に走っていたスポーツトラック発見!しまして、追いかけ・・・(笑)隣に並んで驚愕しましたね。で、でかっ!どこがエクスプローラーのトラックバージョンなんだぁーーー!と・・・。どちらかというと、エクスペディジョンに近いかな~と思いました。グレードはXLTのみの設定です。
フレーム、エンジンはエクスプローラー共有です。エンジンはV6、4L。エクスプローラーより200キロ程車重が重いので、個人的には、エディのV8でも良かったような気がしますね~。
この手の車は、好き嫌いが激しいですからね~。皆さんはどうですか?
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価格・主要諸元

発売年月 2007年6月
標準車両本体価格(東京地区) 398.0万円
総排気量 4009cc
最高出力 213ps(157kw)/5100rpm
最大トルク 35.1kg・m(344N・m)/3700rpm
車両重量 2230kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 5370×1870×1840mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション 5AT

関連記事

SUVの次はSUTかな☆
http://papa.feeling.sunnyday.jp/?eid=22916

スポーツトラックという名のフォード
http://blog.so-net.ne.jp/sscc/2007-06-06

エクスプローラー・スポーツトラック試乗インプレッション
http://daytona-mag.seesaa.net/article/47801249.html

フォード・エクスプローラー・スポーツトラック
http://blog.livedoor.jp/benten_kozou/archives/50860396.html

愛車点検・第2話(フォード07モデル編)
http://plaza.rakuten.co.jp/mayor/diary/200707070000/
全長5mを超える大型ボディを採用したアウディの最高級SUV
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新時代の最高級SUVとしてオンロードからラフロード、オフロードまであるゆる路面で高い走行性能を発揮する。シングルフレームのグリルやルーフラインなどにオールロードクワトロの印象もあるが、高い全高や全長が5mを超える堂々たるサイズなどはQ7ならでは。ラグジュアリィな室内には7人乗りの3列シートが用意される。エンジンは4.2LのV8直噴で、257kW/440N・mを発生する。ティプトロニックの電子制御6速ATとの組み合わせで、駆動方式は最新世帯のクワトロ・フルタイム4WD。数々新機構・新装備を盛り込み、高級車らしくラグジュアリィな快適装備や充実した安全装備を備える。(yahoo!自動車)


館長の独り言
アウディ自身は「オリジナルの開発」を主張するものの、その組み立てはフォルクワーゲン トゥアレグポルシェ カイエン(のボディ部分の生産)と同一の工場で行われるそうです。
3.6リッターのV6モデルも販売するアメリカや、3リッターのV6ディーゼル・モデルも設定するヨーロッパに対し、日本仕様が搭載するのは4.2リッターのV8エンジンのみ。最上級モデルだけということですね・・・。日本人がどれだけ金持ちだとおもってるんだぁー!と言いたくなります。ほんと一部人達だけですよ・・・こんなの乗れるの。
スタイルは個人的に好きですね。フロントのサイドウィンカーなんか細目でいいっすね~。と思ったら、なんとデザイナーは日本人らしいですね。和田さんという方らしいです。
実車を見ましたが、いくらなんでもでかすぎます。笑
全長が5mを軽くオーバー、全幅も2mという大きさです。迫力はありましたよ。
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価格・主要諸元 (4.2 FSI クワトロ アダプティブエアサスペンション仕様 4WD)

発売年月 2006年10月
標準車両本体価格(東京地区) 996.0万円
総排気量 4163cc
最高出力 350ps(257kw)/6800rpm
最大トルク 44.9kg・m(440N・m)/3500rpm
車両重量 2370kg
乗車定員 6名
全長×全幅×全高 5085×1985×1740mm
燃料消費率(10/15モード走行) 6.7km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション 6AT
3列目シートをもつ、アクティブ&ラグジュアリィSUV
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「アクティブ&ラグジュアリィ」をテーマに開発された、3列7人乗りでゆとりの室内をもつ高級SUV。クルーガーの実質的な後継モデルとなる。全グレードが4WDで、それぞれに7人乗りと5人乗り仕様が用意される。SUVらしい力強い外観をもつ内外装は、メッキパーツやトヨタ初となるブロンズ調パーツなどで高級感を演出。多彩なシートアレンジをもち、鞍型ヘッドレストの3列目シートは床下格納式を採用、荷室の使い勝手も考慮される。また、路面状況に応じて駆動力を配分する4WDシステムと、パワーステアリング、ブレーキ、駆動力を協調制御し、車体の挙動を安定させるS-VSC+アクティブコントロール4WD協調制御を標準採用。(yahoo!自動車


館長の独り言
9月のハリアーレクサス移行に伴い、トヨペットから発売された後継車です。後継車とは程遠いかもしれませんが・・・。というか、ハリアーが良過ぎなのです。グレード設定やエンジンなどはハリアーと同じです。2.4LはCVTになっています。ここはハリアーと違うところです。内装は3列シートですね~。ただ、内装の質感はハリアーには及びませんね。値段から言って当たり前ですが・・・。ハリアーの2.4 240G プレミアム Lパッケージ 4WDヴァンガードのトップグレードの3.5 350S Gパッケージ 4WDとほぼ同じ価格となっています。
ハリアー、ヴァンガード、2台選択できるのは9月まで!3年後の下取りを考えるとハリアー有利ですかね。

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価格・主要諸元 (3.5 350S Gパッケージ 4WD

発売年月 2007年8月
標準車両本体価格(東京地区) 335.0万円
総排気量 3456cc
最高出力 280ps(206kw)/6200rpm
最大トルク 35.1kg・m(344N・m)/4700rpm
車両重量 1710kg
乗車定員 7名
全長×全幅×全高 4570×1815×1695mm
燃料消費率(10/15モード走行) 9.6km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション 5AT

関連記事

トヨタ ヴァンガード 350S “Gパッケージ”:新車試乗記
http://www.motordays.com/newcar/articles/vanguard_toyota_imp_20071013/

新旧内装の違い
http://ravfour.exblog.jp/7723377

ヴァンガード
http://blogs.yahoo.co.jp/k_16232000/50431920.html

新車乗用車販売台数10月ランキングトヨタ ヴァンガード
http://dammy-zirou.269g.net/article/6665123.html

中古車の価値 SUV編
http://getacar.blog120.fc2.com/blog-entry-148.html
自分で組み立てられる楽しみがある
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1人乗りのコンパクトなボディに50ccエンジンを搭載するマイクロカー。完成車のほか、自分で組み立てるキットカーも用意していた。エンジンは原付きだが、運転には自動車免許が必要。その代わり最高速度は50km/hとなる。ミッションはCVT。最も安いキットカーK1には34万1000円のプライスタグが付けられていた。

スポーツタイプを追加
一人乗りのオープンスポーツカーの「マイクロタイプF」を追加。エンジンは変わらず強制空冷式2ストローク50ccだが、重心の低いボディによりスポーツ感覚を存分に味わえる。ミッションはCVTのみ。(yahoo!自動車)


館長の独り言
面白い車発見!なんかたのしそうじゃないですか!
名前がいい!「マイクロカー」そのまんまです・・・。
今、介護用品で電気三輪車を良く見かけますが、それに似ていますね。でも、全く別物。エンジンは原付のエンジン付いてますしね。
コンビニの買い物とかいいかも・・・。
組み立て式のキットも発売されていて、プラモデルみたいですね。
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主要概要

発売年月 2005年8月 (50 K-3 デラックス)

標準車両本体価格(東京地区) 71.9万円
総排気量 49cc
最高出力 -ps(-kw)/-rpm
最大トルク -kg・m(-N・m)/-rpm
車両重量 180kg
乗車定員 1名
全長×全幅×全高 2495×1285×800mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 MR
トランスミッション CVT


ジープ史上最強最速を誇るSRT8
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館長の独り言
グランドチェロキーは皆さんご存知だと思います。結構走ってますからね。でも、この車の存在を知ってる人少ないんじゃないですかね~。実は私も知らなかったんですよ・・・。
見た目はグランドチェロキーの面影は残していますけど、はっきりいって別物ですね。車高は低いし、カクカクしてますよね。
ホイルサイズも20インチ!245/45R20の扁平タイヤを履き、2トンオーバーの車体にもかかわらず0-100km/hを5秒で到達しちゃいます。
ライバルはポルシェカイエンレンジローバースポーツ、辺りですね。値段的にSRT8がかなりお徳になっています。
ポルシェカイエンとゼロヨン勝負させたいですね!

個人的にセンターのダブル出しマフラーがカッコイイ!!
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価格・主要諸元 SRT8

発売年月 2005年1月
標準車両本体価格 724.5万円
総排気量 6100cc
最高出力 426ps/6000rpm
最大トルク 58.0kg・m/4600rpm
車両重量 2150kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 4780×1875×1710mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション 5AT

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試乗レポート クライスラージープグランドチェロキー SRT8
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クルマニア
http://car-sp.com/archives/50716421.html

猫(ねこ)の気持ち情報局
http://neko-kimochi.seesaa.net/article/25050636.html

前橋ではたらく車屋のブログ
http://ameblo.jp/ussy/entry-10017778733.html

DENA-LINK ~weblog~
http://blogs.yahoo.co.jp/tarbow_car/39626525.html
新時代の潮流を作ったシンボリックなモデル
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フラッグシップモデルとして君臨するのがV12ヴァンキッシュ。2001(H13)年に始まったアストンマーチンの新しい流れを作った最初のモデルとも言える。メインのDBシリーズに対してさらに高性能を求めて開発力のすべてを注ぎ込んだともいわれる2ドアクーペで、フェラーリ550マラネロに対抗するモデルともなった。搭載される5.9LのV12エンジンは450ps/56.6kg-mを発生。ステアリングの裏側に設けられたパドルで操作するクラッチレスの6速ギアボックスによって最高速は330km/hを超えるという。ボディはアルミでフロアトンネルはカーボンファイバー製となる。(yahoo!自動車)


館長の独り言
エンジンの変更がなされ、現在搭載されているエンジンはV12エンジンは変わらずですが、性能が大幅にアップされ、388kW(520ps)577N・mのパワー&トルクを発生するようになりました。クイックレシオのステアリングや強化ブレーキなど、シャ-シも大幅に強化されてトータルでパワーアップされています。

余談ですが、ヴァンキッシュの意味がまたすごい!「征服者」って意味らしいですよ。後、映画「カジノロワイヤル」では「アストンマーティンDBS」がボンドカーに採用されいましたね。
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価格・主要諸元

発売年月 2005年1月
標準車両本体価格(東京地区) 2730.0万円
総排気量 5935cc
最高出力 520ps(388kw)/7000rpm
最大トルク 58.9kg・m(577N・m)/5800rpm
車両重量 1875kg
乗車定員 2名
全長×全幅×全高 4670×1920×1330mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 6AT

関連記事

アストンマーティン ヴァンキッシュIN大黒
http://blogs.yahoo.co.jp/f355akauma/21541574.html

ばりへぼデザイン倶楽部
http://barihebo.radilog.net/article/200589.html

TAIZO's LOHASTIME
http://taizestforever.blog65.fc2.com/blog-entry-5.html

Barrett 好きな車について
http://blog.goo.ne.jp/barrett-m82/e/6d7357b43e166f809184c1cffbb73e1b

BLOGDIVISION アストンマーティン V12ヴァンキッシュ
http://blogdivisin.blog62.fc2.com/blog-entry-15.html

GT4写真館 ELLESTYLE ボンドカー
http://ameblo.jp/elle88830/entry-10011780316.html

achieve self-actualization アストンマーチン
http://blog.livedoor.jp/sugasawa0928/archives/50163607.html


欧州のスポーツカーに匹敵する走りを実現
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アメリカンハイパフォーマンスカーの代表で、初代モデルがデビューしたのは1953(S28)年。50年以上にわたって熱い支持を集めてきた。その6代目が登場したのは2005(H17)年2月。ロングノーズ&ショートデッキのいかにもコルベットらしいデザインだ。インテリアはデュアルコックピットデザインを採用。足回りには連続可変減衰力調整システムのマグネティック・セレクティブ・ライド・コントロールを備えている。エンジンは6LのV8OHVで、コルベット史上最強の297kW/564N・mのパワー&トルクを発生する。左ハンドルのみで6速MTと4速ATの設定がある。(yahoo!自動車)


館長の独り言
エンジンは、7LのV8OHVです。OHVというところが、いかにもアメ車ですよね~。でも、以外に燃費が悪くないんですよ。高速道路走行でリッター10.5km、一般道でリッター6.8km、排気量を考えると、この実用燃費は立派ですよね。
どうもギア比が高い設定となっているのがミソかもしれませんね。なかでも6速は完全にクルージング用だ。6速における100km/h時のエンジン回転数はたったの1300rpmに過ぎないんです。それでも悠々と走ってしまう余裕ぶり・・・。
でも、こんな車に乗っていたら回しちゃいますよね?笑 ガソリン垂れ流しですけどね。
あとコルベットで思うのが、値段が安い点ですね。欧州の車だとこのスペック同等だと1000万以下で購入は不可能だと思うんですよね。トップグレードのZ06で985万です。
スタイルは痺れちゃいますね~。まさにアメリカン!!
余談ですが女優の杉本彩コルベットZ06に乗られてるようです。女性でMT6速のコルベット・・・。豪快ですね。
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価格・主要諸元 (Z06

発売年月 2007年10月
標準車両本体価格(東京地区) 985.0万円
総排気量 6997cc
最高出力 511ps(376kw)/6300rpm
最大トルク 64.9kg・m(637N・m)/4800rpm
車両重量 1440kg
乗車定員 2名
全長×全幅×全高 4465×1935×1250mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 6MT

関連記事

歴代モデル一覧を見る
http://autos.yahoo.co.jp/ncar/catalog/successive_model.html?brand=CH&shashu=S010


コルベット Z06の試乗レビューを見る
http://autos.yahoo.co.jp/ncar/review/report.html?id=mm0157


シボレー コルベット 08年モデルを発表…走行性能を向上
http://kuruma-no1.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/08_9d24.html


Z06もパワーアップか?
http://gyoten.seesaa.net/article/64708304.html

BMW M6

走りへのこだわりは素材に及ぶ
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6シリーズクーペのトップモデルのM6は、M5と基本プラットフォームやパワートレインを共用しながらも、ボディに関しては様々な専用設定がなされている。ルーフに炭素繊維強化樹脂を、エンジンフード&フロント部分にはアルミを、フロントサイドには熱可塑性樹脂を採用するなどして徹底した軽量化を図っている。外観デザインはボディサイドのエアグリル、4本マフラーなどが特徴だが、全体的には控えめな印象だ。インテリアはメリノレザーのシートやカーボンまたはウッドのパネルなどが特徴。エンジンはV10DOHCで、373kW/520N・mのパワー&トルクを発生し、7速SMGが組み合わされる。(yahoo!自動車)


館長の独り言
まず、エンジンはM5と共有なので同じゃん!っておもっちゃいますよね。何で同じような車種を出したのでしょうね・・・。
いろいろ調べてみると秘密はそのボディーにあるようですね。データ上では加速力もM5のそれをさらに上回るみたいです。M6M5よりも50kg近く車両重量が軽い。ホイールベースがM5よりも10cmほども短い事に加え、ルーフパネルに軽量・高強度で知られるCFRP(カーボンファイバー強化プラスチック)を採用するなど、M5以上の軽量化策を追求した結果がそうしたデータを生み出したのです。
ラグジュアリー・クーペという雰囲気が強い6シリーズをベースにしながら果たして真のスポーツカーが演じられるかナ…」とちょっと懐疑的にも思いますね。私ならM6よりM5に一票です!
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価格・主要諸元

発売年月 2007年11月
標準車両本体価格(東京地区) 1610.0万円
総排気量 4999cc
最高出力 507ps(373kw)/7750rpm
最大トルク 53.0kg・m(520N・m)/6100rpm
車両重量 1820kg
乗車定員 4名
全長×全幅×全高 4870×1855×1370mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 7AT

関連記事

BMW M6 海外試乗レポート
http://www.autobytel-japan.com/special/BMW_M6/index.cfm

[速報]BMW M6カブリオレ、正式フォトデビュー!~その3
http://bmw.jugem.cc/?eid=4293

M6カブリオレがデビュー
http://www.atrc.co.jp/bmw_complete/archives/2006/06/m6_1.html

ワイドボディと300psオーバーのエンジンで戦闘力倍増
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ベースのインプレッサが5ドアモデルとなり、3世代目となるSTIモデルも専用ワイドボディの5ドアモデルとなった。軽量化されたボディは、ホイールベースやトレッドは拡大させつつオーバーハングを短縮、エンジンをより低い位置に搭載するなど、徹底的に走りにこだわった。外観も空力性能を重視した大型リアルーフスポイラーを初めとするエアロパーツが装着されている。水平対向エンジンは、吸排気系から徹底的に見直され、さらにツインスクロールターボを採用、最高出力308ps/最大トルク43.0kg-mまで高められた。走行特性が選択できるSIドライブ、前後トルク配分を制御するDCCDや走行安定性を補助するVDCなどの最新技術も採用される。(yahoo!自動車


館長の独り言
セダンベースからハッチバックに!?なんと大胆な!って思いませんでした?やっぱりWRCでの戦略なのでしょうかね?シトロエンプジョーWRCを撤退しF1に移ったトヨタカローラどれもハッチバックです。実際ボディーが大きいと取り回しは難しいでしょうしね。
来年からはこのハッチバック仕様でWRC参戦ですね。楽しみです。
エンジンは自主規制が無くなってより過激になってます。2Lで308馬力・・・。さらにコンパクトときています。速いに決まってます。
後、余談ですがWRCインプレッサを華麗に扱いドリフトを決めていたコリン・マクレーが亡くなったそうで・・・。大好きなドライバーだっただけに残念です。ご冥福をお祈りいたします。
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価格・主要諸元 (2.0 WRX 4WD)

発売年月 2007年10月
標準車両本体価格(東京地区) 365.4万円
総排気量 1994cc
最高出力 308ps(227kw)/6400rpm
最大トルク 43.0kg・m(422N・m)/4400rpm
車両重量 1480kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 4415×1795×1475mm
燃料消費率(10/15モード走行) 10.4km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション 6MT

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スバルインプレッサWRC仕様
2シーターモデルとして復活
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惜しまれつつ2000(H12)年8月に生産が終了したフェアレディZが2年ぶりに復活。新型はスカイラインと同じFRのFMプラットフォームを採用すると同時に、前後重量配分の最適化や高い空力性能などスポーツカーとして重要なパッケージ性能を追求し2シーター専用モデルとなった。新開発の3.5LのV6エンジン+6MTまたはギア固定が可能なマニュアルモード付き5ATを組み合わせ、アルミパーツを採用したマルチリンクサスペンションや大径ブレーキを採用している。6MTのみでブレンボ製ブレーキやVDCなどを採用するハイスペックグレード、バージョンS/STなど4グレードをラインナップする。(yahoo!自動車


館長の独り言
最近結構見かけるようになりましたね。この手のスポーツカーは国産のメーカーは今無く新鮮に感じられます。
エンジンは高回転型のVQ35HRを搭載、最高出力313ps。
デザインはフロントのサイドウィンカーが縦になっていたり斬新です。フロントは男らしさをかんじますし、リアはどこと無く女性らしく・・・。バランスが取れていいじゃないですか。
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価格・主要諸元 (3.5 バージョン S)

発売年月 2007年1月
標準車両本体価格(東京地区) 363.3万円
総排気量 3498cc
最高出力 313ps(230kw)/6800rpm
最大トルク 36.5kg・m(358N・m)/4800rpm
車両重量 1480kg
乗車定員 2名
全長×全幅×全高 4315×1815×1315mm
燃料消費率(10/15モード走行) 9.6km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 6MT

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硬派な一面をもつスポーティな5ドアSUV
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ピックアップトラックの派生モデルだったが、4代目では質感の高いSUVへと変身した。モノコックボディが当然のSUVの中で、あえて堅牢性の高いラダーフレームを採用するなど硬派な一面も。都会的でシャープなボディデザインながら、伝統の悪路走破性をも確保した。ボディはひと回り大きくなり、その分快適な居住空間の確保に充てた。荷室には上下2段で使用できるダブルデッキを採用するなど実用性でも進化。エンジンはプラドと共用の3.4Lと2.7LのV6ガソリン、3Lのディーゼルターボの3種類。メッキパーツなどを装着したアメリカンバージョンも設定している。(yahoo!自動車


館長の独り言
ハイラックスサーフ。いや~私の若い頃は130系のサーフが流行りましたね。(年がばれる・・・汗)その頃はプラドはオフロード重視の硬派だったんですけど、いつの間にか今風になってサーフの兄貴分になっちゃいましたね。当然、価格、装備を見て兄貴はプラドです。
エンジンですが上の情報はちょっと古いです。現在は4Lと2.7Lのガソリンのみです。ディーゼルの設定はありません。
4代目になりましたが、今も昔もサーフは若者の車ですね。
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価格・主要諸元 (4.0 SSR-X 4WD)

発売年月 2005年7月
標準車両本体価格(東京地区) 328.7万円
総排気量 3955cc
最高出力 249ps(183kw)/5200rpm
最大トルク 38.8kg・m(380N・m)/3800rpm
車両重量 1900kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 4805×1910×1790mm
燃料消費率(10/15モード走行) 8.3km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション 5AT
F1の技術てんこ盛りの8気筒フェラーリ
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フェラーリ8気筒モデルで大ヒットした、360モデナの後継車として登場したのがF430。日本へは2005年1月から導入された。エンジンは軽量コンパクトな4.3LのV8で、馬力に換算するとリッター当たり114馬力にも達する360kWのパワーと465N・mのトルクを発生する。360モデナ以降採用されたアルミテクノロジーはF430で大きく進化し、またF1培った最新技術の数々も惜しみなく盛り込まれて、さらにダイナミックな走りを楽しめる。エレクトロニック・ディファレンシャルやステアリングに取り付けられたコミュータースイッチなどは、市販車では初採用となる。(yahoo!自動車から引用)



館長の独り言
私の一番好きなフェラーリF430・・・。しびれます。なんというか、コンパクトであって尚且つ最新の技術がてんこ盛りで、本当に走るためにだけに生まれてきたような車だからです。
タコメータの黄色、特にステアリングなんかF1ぽいですよね。
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価格・主要諸元 F1

発売年月 2007年5月
標準車両本体価格(東京地区) 2299.5万円
総排気量 4307cc
最高出力 490ps(357kw)/8500rpm
最大トルク 47.4kg・m(465N・m)/5250rpm
車両重量 -kg
乗車定員 2名
全長×全幅×全高 4515×1925×1215mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 MR
トランスミッション 6AT

ハイルーフ仕様のタクシー専用モデル
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クラウンコンフォートは中型タクシー専用のモデル。車両サイズは先代同様5ナンバーに抑えながらも、ボディを拡大。ピラー部を立ててルーフを高くし、タクシー用途に適した広い居住空間を実現した。同時に全長と全幅も延長し、容量431Lという広いトランクスペースを確保。エンジンは2Lのの直4と直6ののLPG、2.4L直4ディーゼルの3種類が設定される。フロントシートは、ドライバーが疲れにくいようにアップライトなポジションを採用。体格にきめ細かく対応できる2ウェイバーチカルアジャスターなどを全車に標準装備した。
LPGエンジン車の排ガスをよりクリーン化することで「平成17年排ガス規制」をクリアすると同時に燃費の向上を図った。また全車にサイドターンランプ、ヘッドランプレベリング機構(マニュアル)などを標準装備している。(yahoo!自動車から引用)


車情報館長の独り言
一般のひとには全く関係のない車ですが・・・しかし!紹介します!
一言でいって街でよく見かけるタクシーです。でも、名前を知ってる方は少ないと思います。
実はクラウンなんですよね。タクシーのテール見てもクラウンなんて書いてありませんもんね・・・。
私がこの車で一番びっくりしたのが、下記でも紹介してますが、その性能にあります。
皆さんはどうですか?乗ってて、タクシーって速いなーって思ったことありません?でも、実際は79馬力、トルクも16.3kg・・・。はっきり言ってターボ付きの軽自動車に毛が生えたくらいです。
私も驚愕しました。ピークパワーが4400回転なんですよ!ものすごく低くありませんか?ここにタクシーの秘密があったんですね。更に車両重量1330kg!軽いですね。
最近ではセルシオのタクシーもあるみたいですね。乗ってみたい・・・です。

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これからタクシーの見方が変わるかも・・・笑
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価格・主要諸元

発売年月 2004年6月
標準車両本体価格(東京地区) 193.2万円
総排気量 1998cc
最高出力 79ps(58kw)/4400rpm
最大トルク 16.3kg・m(160N・m)/2400rpm
車両重量 1330kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 4695×1695×1515mm
燃料消費率(10/15モード走行) 9.0km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 4AT
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カーボンボディを採用したV12スポーツカー

アウディグループに入ったランボルギーニが、ディアブロの後継モデルとして発表したのがムルシエラゴ。エキサイティングな外観デザインを採用し、ボディラインの中にシームレスに融合したキャビンはカウンタック以来の伝統でもある。ボディパネルはカーボンファイバー製で、ルーフとドアのパネルにのみスチールが使われている。リアのミッドシップにレイアウトされる6.2LのV12エンジンは、426kW/650N・mのパワー&トルクを発生する。駆動方式はフルタイム4WDで、エンジンの前方にギアボックス、後方にディファレンシャル配置するランボルギーニに特有のレイアウトも採用されている。(yahoo!自動車から引用)



自情報館のコメント
最近発表されたレヴェントンもそうですが、どことなくステルス戦闘機のようなスタイルになっています。
攻撃的ですね。

レヴィントン情報掲載
女性モータージャーナリスト☆竹岡圭の晴れ女ブログ

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価格・主要諸元 LP640 eギア 4WD

発売年月 2007年5月
標準車両本体価格(東京地区) 3362.6万円
総排気量 6496cc
最高出力 640ps(471kw)/8000rpm
最大トルク 66.3kg・m(660N・m)/6000rpm
車両重量 -kg
乗車定員 2名
全長×全幅×全高 4610×2058×1135mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション 6AT

F1テクノロジーを生かしたスーパースポーツカー
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M・ベンツF1でパートナーシップを組むマクラーレンとともに最新のテクノロジーを結集して作ったスーパースポーツカー。レーシングカーを思わせるフロントデザインや跳ね上げ式のドアなど個性的なデザインが大きな特徴。モノコックやボディシェルには軽量素材のカーボンコンポジット素材を採用し、カーボン強化セラミックブレーキを採用するなど、次元の異なるクルマ作りがなされている。エンジンはAMGが専用に開発した5.5LのV8+スーパーチャージャー仕様で、460kW/780N・mのパワー&トルクを発生する。税抜き価格で5500万円というケタ違いのクルマだ。
ボディカラーや内装カラーの選択肢を拡大
従来の外装色2色、内装色4色から、大幅に選択肢を増やして外装色は11色、内装色は12色の特別注文色を用意し、自由に選択できるようにした。これに合わせて価格の引き上げも行われた。(yahoo!自動車から引用)



車情報館からコメント
まぁ、とんでもない車を作ったもんです。どのような車かは下記の主要諸元を見てもらえば分かると思います。外見はパッと見アメ車と見間違いますよね。異様に長いフロントノーズ、サイドマフラー、ギアの設定もATのみ、音もバラバラといった感じです。

価格・主要諸元

発売年月 2005年3月
標準車両本体価格(東京地区) 5985.0万円
総排気量 5439cc
最高出力 626ps(460kw)/6500rpm
最大トルク 79.5kg・m(780N・m)/5000rpm
車両重量 1768kg
乗車定員 2名
全長×全幅×全高 4656×1908×1261mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 5AT
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走破性の高いオールラウンドSUV
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4代目となった日本のクロカンSUV王者パジェロ。5ドア(ロング)と3ドア(ショート)の2つのボディタイプが用意されるのは従来と同じ。エクステリアは2代目の特徴であった直線的デザインを盛り込み、名前の由来である野生の山猫をモチーフにしたフロントマスクが最大の特徴だ。モノコック構造や4輪独立サスペンションも従来型を踏襲しながら、信頼性と耐久性を高めるため、随所に改良が施される。搭載されるエンジンはV6の3Lと可変弁機構(MIVEC)が追加された新開発のV6の3.8L。ミッションは前者に5MTまたは4AT、後者に5ATを組み合わせる。また、ロックフォード製の高級オーディオシステムを用意するなどオプションも充実。(yahoo!自動車から引用)


車情報館からのコメント
最近、日本のクロカンSUVも大型化が目立ってきていますね。このパジェロなんか車両重量が2,200kgもあるんですよ!フォードエクスプローラより重い・・・。ただ、パジェロのいいところはグレードの幅があり値段の幅があり240万台~441万。パジェロって値段が高いってイメージがあるけど、これなら手が届きそうって方もいるかもしれませんね。
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価格・主要諸元 3.8 ロング スーパーエクシード 4WD

発売年月 2007年10月
標準車両本体価格(東京地区) 441.0万円
総排気量 3827cc
最高出力 252ps(185kw)/6000rpm
最大トルク 34.5kg・m(338N・m)/2750rpm
車両重量 2210kg
乗車定員 7名
全長×全幅×全高 4900×1875×1870mm
燃料消費率(10/15モード走行) 7.6km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション 5AT
本日のオススメアイテム
燃料代が気になるあなたに是非


ミニバンの常識を覆す低いスタイリング
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低床のプラットフォームを新開発し、これまでと同じ室内スペースを保ちながら低ルーフ化や低重心化に成功した。走行性能向上や立体駐車場に入る全高1550mmを実現したスタイリングはこれまでのミニバンの常識を超えている。一部のグレードでは3列目シートがスイッチ操作で電動床下格納できる。エンジンは2.4Lの直4i-VTEC。使用燃料によって200/160psと最高出力が異なる。エンジンや駆動方式に応じて5AT/CVTを使い分ける。ハイパワーエンジンやローダウンサスを搭載したグレードのアブソルートを設定する。
シンプルな装備のSタイプを設定
シンプルな装備で価格を抑えたSタイプを新設定。またSタイプにエアロパーツを装着したSエアロパッケージも設定された。(yahoo!自動車から引用)


爆発的なヒットになったオデッセイの3代目になるモデルです。低床プラットフォームになり乗り降りのしやすさ、コーナリングでの安定性がましましたね。あと、ホンダに共通して言えるのが価格の割りに内装がものすごくいい!と思います。オススメはCVTを積んでいるモデル160psです。かなりスムーズで上級グレードのアブソルート200psもありますがCVT設定が無いのが残念ですね。

価格・主要諸元 2.4 アブソルート

発売年月 2007年2月
標準車両本体価格(東京地区) 281.4万円
総排気量 2354cc
最高出力 200ps(147kw)/6800rpm
最大トルク 23.7kg・m(232N・m)/4500rpm
車両重量 1640kg
乗車定員 7名
全長×全幅×全高 4770×1800×1550mm
燃料消費率(10/15モード走行) 11.0km/L
駆動方式 FF
トランスミッション 5AT

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本日のオススメアイテム!
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走行性能をさらに高めたラグジュアリィSUV
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高級サルーンの基本性能を備えたプレミアムSUVという初代の路線を踏襲しつつも、さらにに高級感と走行性能に磨きをかけた。ボディデザインは独創的でさらにシャープになった。走りも新プラットフォーム、パーツを一新したサスなどによって高い操縦安定性を実現。内装もインパネの金属調処理と木目調パネルによって高級感がアップ。リアシートの4:2:4分割シートや荷室の3分割デッキボードといった機能面も向上している。エンジンは3LのV6と2.4Lの直4で、4WDとFFがある。エアサスペンションを装着した上級グレードのAIRSも設定。フロントグリルのデザインを変更、ドアハンドルをメッキ処理仕様とした。AIRSにはスーパークロームメタリックの新デザイン18インチホイールを採用。また、外板色にグレーメタリックが新たに設定されている。(yahoo!自動車から引用)



大ブレイクのハリアー!かっこいいですよね。欧米で大ブレイクして生産が追いつかず、日本のハリアーを輸出してるみたいですね。なので買取が異常に高いです。240GLパッケージを300万で購入して3年後の下取りが270万という話も聞いたことがあります。来年9月には正式に打ち切りになり、レクサス移行が決まっています。レクサスに移れば値上がりは必死で、現行のトヨタハリアーの中古市場の値下がりもないままのようです・・・。トップグレードのAIRSは欧米で販売されているレクサスRSの仕様にあたります。

価格・主要諸元 3.5 AIRS 4WD

発売年月 2007年1月
標準車両本体価格(東京地区) 400.1万円
総排気量 3456cc
最高出力 280ps(206kw)/6200rpm
最大トルク 35.3kg・m(346N・m)/4700rpm
車両重量 1830kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 4735×1845×1670mm
燃料消費率(10/15モード走行) 9.0km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション 5AT

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独特のパッケージングをもつコンパクトカー
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メルセデス・ベンツが初めてFF車の開発に取り組んだのがAクラス。2005(H17)年2月から2代目が発売されたが、高い衝突安全性を持もつサンドイッチ構造のボディなど、基本パッケージングは初代モデルと変わらない。フロントマスクからAピラーまで直線的に伸びたシャープなデザインはAクラスならではだ。初代モデルに比べると大きく変わったのが室内の広さとインテリアの質感で、M・ベンツらしいクルマになったといえる。エンジンは1.7Lと2Lの直4の2機種で、いずれも無段変速オートトロニック(CVT)と組み合わされる。
クルーズコントロールを標準装備
アクセルを踏み続けなくても設定速度で走行できる、クルーズコントロール&可変スピードリミッターを標準装備。A170以外は価格改定が行われた。また、バイキセノンヘッドライト&ヘッドライトウォッシャーとパークトロニックをセットオプションとしている。(yahoo!自動車から引用



価格・主要諸元 A200 ターボ アバンギャルド

発売年月 2007年8月
標準車両本体価格(東京地区) 353.0万円
総排気量 2034cc
最高出力 193ps(142kw)/4850rpm
最大トルク 28.6kg・m(280N・m)/4850rpm
車両重量 1370kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 3850×1765×1585mm
燃料消費率(10/15モード走行) 11.4km/L
駆動方式 FF
トランスミッション CVT

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ガソリン代の節約に!!シガーライターソケットに差し込むだけ燃費アップUP!エンジ...

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環境に優しく、しかもパワーUP!
効果の秘密は、小型蓄電体「電解コンデンサー」
バッテリーが不足している電流をコンデンサーが補い
点火・電気系統の部分に、十分な電気を供給します。

ここがすごい!期待できる効果
1.燃費向上(10-30%)
2.エンジンのパワーアップ
3.エンジン始動性の向上
4.バッテリーの寿命アップ
5.ライト、オーディオなど電気系統の性能アップ
6.排ガスのクリーン化
7.静電気のバチバチも軽減
取付けは簡単!
シガーライターソケットに差し込むだけ!
(市販の2マタ・3マタにも対応しています)
 
●ガソリン車・ディーゼル車どちらにも対応
●軽自動車・国産車・外車も取付け可能【12V】

一般道路→15%から20%向上
高速走行→20%から35%向上

■年間約1万km走行の方→約1.5万円から2万円の節約
■年間約2万km走行の方→約3万円から4万円の節約
(コンディション・走行状況・車の状態によって変わります)

取り付けらくらく!
女性でも簡単、シガーライターソケットに差し込むだけでOK!
耐用年数:約2~3年(約2000時間/走行条件、車種などにより変動します)
ロールスロイスに匹敵する超高級ブランド
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ダイムラー・クライスラーがメルセデス・ベンツを超える高級車として開発したのがマイバッハ。Sクラスなどの高級車作りで培ったノウハウや経験を余すところなく注ぎ込んだクルマだ。堂々たるセダンボディは、全長が5.7mと6.2mの2種類の仕様が用意され、ツートーンカラーなど17色のボディカラーが用意される。最高級の自然素材などをふんだんに使った内装はマイスターの手によってハンドメイドで作り込まれるという。エンジンは専用に開発された5.5LのV12+ツインインタークーラー付きターボ仕様で、実に405kWのパワーを発生する。(yahoo!自動車から引用)



この車の特徴の一つとして上げられるのがパノラミックルーフ。天井が障子の様になっており、伝導性のポリマー・プラスチックの液晶薄膜とし、90ボルト電源で制御されて、室内には柔らかい光が差し込むんです。
メルセデスベンツSクラスがベースだということもあり静粛性は抜群で0.76mmというプラスチック薄膜を4枚サンドイッチされた防音ガラスが使用されています。本当にリアに座る人のことを考えた車ですね。まさに、ファーストクラスです!
一体誰が買うんだぁ!?て思いません?
芸能関係では北島三郎和田アキコダウンタウン松本人志・・・大御所ばかりですね。

価格・主要諸元 

発売年月 2005年1月
標準車両本体価格(東京地区) 5210.1万円
総排気量 5513cc
最高出力 550ps(405kw)/5250rpm
最大トルク 91.8kg・m(900N・m)/3000rpm
車両重量 2855kg
乗車定員 4名
全長×全幅×全高 6165×1980×1573mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 5AT

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