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4基のターボで怒涛の1001ps!
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1001ps!?って思われた方もいるでしょう。当たり前です。普通の車の10倍の馬力ですから・・・。
エンジンはVW製8LのW16。W型とはV型のエンジンを2個くっつけたと思ってもらっていいと思ます。4Lのツインターボエンジンが2基のってるということになりますね。ありえません・・・。
最高速度は405キロ。静止状態から300キロオーバーまで20秒以下、0-100キロまで2.5秒。噂の新型GT-R0-100は3.6秒。いかに早いかお分かりになりますよね。
更に最高速度405キロで走り続けた場合リッター0.8だそうです。タンクが100Lなので80キロしか走りません。
タイヤベイロン用に開発された専用のものになっています。公道最速は間違いないでしょう。
ちなみにお値段も破格となっております。
消費税込み新車両価格:1億9900万円
有名な所有者では、アーノルド・シュワルツネッガーらしいです。

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スタイルは変わっても走りは変わらず
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4WD車作りで長い伝統をもつポルシェがスポーツカーと同じ手法で開発したSUVカイエンだ。ポルシェとしては初めてのSUVで、オンロードではスポーツカーの走りを、そして必要に応じてオフロードでの高い走破性を示すモデルだ。全高は高くなっているが、外観のデザインは見るからにポルシェのDNAを感じさせるもの。エンジンは4.5LのV8で、カイエンSに搭載されるNA仕様は340ps、カイエンターボに搭載されるツインターボ仕様は450psのパワーを発生。6速のティプトロニックSと組み合わされ、革新的な4WDシステムであるPTMによって路面に伝えられる。
08年モデルとなり、新たにオプションとしてPDCC(ポルシェ・ダイナミック・シャーシ・コントロールシステム)が導入された。PDCCは走行時のロールを抑え、安定した姿勢を保たせるロールスタビライザーシステム。(yahoo!自動車から引用)


価格・主要諸元 (ターボ ティプトロニックS 4WD)

発売年月 2007年8月
標準車両本体価格(東京地区) 1398.0万円
総排気量 4806cc
最高出力 500ps(368kw)/6000rpm
最大トルク 71.4kg・m(700N・m)/4500rpm
車両重量 2480kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 4810×1930×1695mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション 6AT

なんというか、とんでもない車を出したものだと・・・。08年モデルから50psアップの500ps!
はっきり言ってスーパーカーではないですか!!流石にターボモデルは1度しかお目にかかっていませんが、カイエンカイエンSは街中で結構見かけるようになりましたね。ターボは標準でエアサス、カイエン、カイエンSはオプションでエアサスに変更可能みたいです。燃費の事考えたらのれませんな・・・。
あと、カイエンミニ(小型)らしきものが計画されているそうです。
カイエンの小型版が紹介されています。

ポルシェ普及委員会♪
http://www.pumopumo.net/2007/06/post_216.html
i-MiEV SPORT
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i-MiEVの進化系が東京モーターショーで発表されたようですね。
上の写真はi-MiEV
すごいのはなんといっても、リアから出てくる家庭用コンセント・・・。
ついにここまできたか・・・とおもっちゃいましたね。
i-MiEVSPORTi-MiEVのスポーツタイプということですが、
ボディー自体iより大きいみたいです。ヨーコンなんかもついっちゃってハイブリットEVO??

i-MiEVSPORTの画像
女性モータージャーナリスト☆竹岡圭の晴れ女ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/kei_takeoka/52110210.html#52140453
北米を見据えた、FRスポーティクーペ
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米で大成功を収めたG35クーペの後継モデル。外観はロングノーズ、ショートオーバーハングをもつ、ロー&ワイドなFRクーペらしいデザインだ。クーペ専用パネルで構成され、流れるようなライン、フェンダーの張り出しなどでスポーティさを増した。スポーツグレードには開口部が3分割されたバンパーや専用スポーツキャリパー付き19インチホイールも装着される。新開発3.7LエンジンはVVEL(バルブ作動角・リフト量連続可変システム)を採用。高回転まで滑らかに回り、出力や環境性能も向上した。前後のタイヤ切れ角を調整し安定や運動性能に寄与する、日産独自技術の4WAS(4輪アクティブステア)をスポーツグレードに標準装備。(yahoo!自動車から引用)


完全にレクサス意識してますよね・・・。ISあたりですか。
日産独自技術の4WAS(4輪アクティブステア)はちょっと試してみたいですね。
あと・・・日産ってインパネにアナログの時計埋め込むの好きですよね。

価格・主要諸元 (3.7 370GT タイプSP)

発売年月 2007年10月
標準車両本体価格(東京地区) 447.3万円
総排気量 3696cc
最高出力 333ps(245kw)/7000rpm
最大トルク 37.0kg・m(363N・m)/5200rpm
車両重量 1660kg
乗車定員 4名
全長×全幅×全高 4655×1820×1390mm
燃料消費率(10/15モード走行) 8.9km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 5AT

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初代の空間の広さと使い勝手をさらに進化させた
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センタータンクレイアウトを採用すた、コンパクトカーの2代目。フォワードキャビンにこだわったボディは、Aピラーを前方に配置した前傾姿勢で広さや爽快さを感じさせるデザイン。ホイールベース拡大やレイアウトが工夫された広い室内は、ガラスエリアが拡大し開放感と視界の良さも得ている。2段構造になり、床下スペースまで使えるラゲージや、シートアレンジも多彩になり、使い勝手がさらに向上した。1.3Lと1.5Lの新型i-VTECエンジンは吸排気効率から見直され、トルクコンバーター付き新型CVTやクリープ制御システムなどとの組み合わせで、高出力と実用燃費を向上させた。また、サスペンションセッティングや内外装が専用となるスポーティなRSも用意された。

価格・主要諸元  (1.3 L/1.5RS)
発売年月 2007年10月
標準車両本体価格(東京地区) 134.4万円 / 157.5万円
総排気量 1339cc / 1496cc
最高出力 100ps(73kw)/6000rpm /120ps(88kw)/6600rpm
最大トルク 13.0kg・m(127N・m)/4800rpm /14.8kg・m(145N・m)/4800rpm
車両重量 1030kg / 1080kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 3900×1695×1525mm
燃料消費率(10/15モード走行) 21.5km/L /19.6km/L
駆動方式 FF
トランスミッション CVT

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伝統の機能性を最新技術で“4WDの王者”を磐石にした
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オフロードの走破性や耐久性などに優れた機能性をもちつつ、快適性や高級感も併せ持った“4WDの王者”ともいうべきトヨタの高級SUV。プラットフォームやフロントサスペンション、可変バルブタイミング機構付きエンジンなどが新開発され基本性能が向上。さらに路面状況などに応じてスタビライザーをコントロールするKDSS、トルク感応型駆動力配分機構をもつ4WDシステムなど最新技術が駆使された。外観は機能を優先した伝統的なデザインに、逆台形グリルなどで力強さを表現。室内は、水平方向に軸が通った造形で車体の姿勢変化を把握しやすいインパネなど機能性を優先しつつ、クロームバーや木目調パネルなどで高級感が演出される。

私的コメント
200系は100系よりオフロード重視になったのは間違いないと思いますね。100系はシグナス筆頭にラグジュアリー感が強かったですよね。後内装なんですが、ハイラックスサーフぽっくないっすか??汗 メーターパネルのとこなんか・・・。
もしかして、シグナスはレクサスへ帰るからラグジュアリーから離れ、本来のオフロード重視になったのか??あくまでも、私の妄想です。笑

価格・主要諸元 (4.7 AX Gセレクション 4WD)
発売年月 2007年9月
標準車両本体価格(東京地区) 540.0万円
総排気量 4663cc
最高出力 288ps(212kw)/5400rpm
最大トルク 45.7kg・m(448N・m)/3400rpm
車両重量 2500kg
乗車定員 8名
全長×全幅×全高 4950×1970×1880mm
燃料消費率(10/15モード走行) 6.6km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション 5AT

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スポーティサルーン実現のためアルミ素材を多用
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アウディのラインナップの中で最上級に位置するフラッグシップモデル。単なる高級車にはとどまらず、スポーティ性やパーソナル性を強調し、ライバル車との違いを主張する。独自のアルミスペースフレームやフルタイム4WDのクワトロの採用など、ほかの高級車にはない個性でも差別化を図っている。エンジンは4.,2LのV6DOHCで246kWのパワーを発生し、バトルシフト付きの6速ティプトロニックATと組み合わされる。新開発の電子制御アダプティブエアサスペンションも標準装備される。電動本革シート、DVDナビを含めたMMIなどの快適装備もすべて標準装備。

私的コメント
個人的にはものすごく好きなんですが、このクラスはメルセデスベンツSクラスの独壇場になっています。BMW7シリーズもお呼びじゃありません。そんな中でA8!個性的でいいじゃないっすか!アルミ素材を足回りにまで使用し車両重量が2,100㎏!軽いっス。日本では4.2LのV6がメインになりそうですね。映画「トランスポーター2」で登場してましたね。主人公のフランク・マーティンのようにスーツをバッシと着て乗ると最高!!

価格・主要諸元 (L 6.0 クワトロ 4WD)
発売年月 2007年1月
標準車両本体価格(東京地区) 1730.0万円
総排気量 5998cc
最高出力 450ps(331kw)/6200rpm
最大トルク 59.1kg・m(580N・m)/4000rpm
車両重量 2100kg
乗車定員 4名
全長×全幅×全高 5185×1895×1450mm
燃料消費率(10/15モード走行) 6.1km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション 6AT

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実は・・・ハリアーを試乗を企て、まず「トヨタ」に行こう!ってことで近くのお店へ行ってきました。
いらっしゃいませ~と女性の店員さんがこちらに来たのでハリアーみせてください!と・・・。
ハイ・・・無いんです。
ハリアートヨペットでの取り扱いになってるようです。
まぁ、せっかく来たんだしちょっと見て帰るか・・・と、目に入ったのがハイラックスサーフでした。実は私、以前ハイラックスサーフ(130系)に乗っていたころがあり、人ならば当然、前乗っていた車の新型は気になるものです。
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グレードはSSR-X。2.4Lのガソリンエンジン。静かでした。前に乗っていたのはディーゼルで、その当時はディーゼル全盛期だったんですよ。サーフランクル、プラド、パジェロ、テラノ、ビッグホーン、この手のRVはガソリン車を見かけることは稀でしたよね。
サーフの知識はある程度あったため、得意げに同乗していた店員さんに「ディーゼルはどう?」聞いてみると
「無いです」
しばらく車内に沈黙が・・・。
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ビックリしました。まぁ、軽油の値段も上がりましたが、ガソリンに比べればまだ安いですよね。反面、ディーゼル車のほうがガソリン車に比べて車体価格が高いというのもありますね。さらに排ガス規制で消えたのでしょうか。
メルセデス・ベンツEクラスにもディーゼルがあるというのに・・・。
各メーカ、開発を進め来年あたりから新型ディーゼルが出てくるという噂です。
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[トヨタ ハイラックスサーフ試乗での出来事]の続きを読む
スポーティかつアグレッシブさが漂う
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アルファ156の後継モデルでラインナップの中心となるモデル。アッパーミドルクラスながら、ひと回り大きくなったボディはジウジアーロと共同でデザインされ、スポーティさやアグレッシブさなどが強調されている。6連ヘッドラップやバンパーに食い込む盾型のグリルなど、アルファのDNAも色濃く出ている。エンジンは2.2Lの直4JTSエンジンのみで、左ハンドルの6速MT車だけの設定だが、右ハンドル車の追加も予定されている。デジタルディスプレーをはじめ、クルーズコントロール、ライトセンサーなどの快適装備、VDCなどの安全装備が標準装備される。

2.2 JTS セレスピード プログレッション フレッチャ・ドーロII

価格・主要諸元 
発売年月 2007年8月
標準車両本体価格(東京地区) 450.0万円
総排気量 2198cc
最高出力 185ps(136kw)/6500rpm
最大トルク 23.4kg・m(230N・m)/4500rpm
車両重量 1570kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 4690×1830×1430mm
燃料消費率(10/15モード走行) 8.8km/L
駆動方式 FF
トランスミッション 6AT

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贅をつくしたプレミアム4シーターオープン
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絶版となったソアラの基本コンポーネンツを踏襲した4シーターオープンカー。電動開閉式のメタルトップは約30秒で開閉可能。エクステリアはエンブレムをはじめインテリジェントAFSが標準のヘッドライト、フロントグリルそしてバンパーが新造形になるなど抑えめ。しかしエンジンは軽量化やフリクションロスを見直し、ミッションも5ATから滑らかな加速が可能な6ATへスイッチするなど大幅な変更を行っている。内装には高級素材のセミアニリンレザーを使用した本革シートをはじめ、本木目パネル、マークレビンソン製のサウンドシステムなど贅をつくした装備がすべて標準だ。
ETCおよび運転席・助手席のニーエアバッグを標準装備として利便性や安全性を向上させている。

価格・主要諸元
発売年月 2006年7月
標準車両本体価格(東京地区) 683.0万円
総排気量 4292cc
最高出力 280ps(206kw)/5600rpm
最大トルク 43.8kg・m(430N・m)/3400rpm
車両重量 1740kg
乗車定員 4名
全長×全幅×全高 4535×1825×1355mm
燃料消費率(10/15モード走行) 8.7km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 6AT

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パワーと低燃費を両立させた世界初FRハイブリッド
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世界初となるFR車専用のハイブリッドシステムを搭載したミディアムセダン。システムは3.5LのV6直噴エンジンと高性能モーターを組み合わせたもので、最高出力は296psで4.5L車に匹敵しながらも、燃費は2L車並みの14.2km/Lという低燃費を実現。装備の違いでノーマルとバージョンLの2グレードを用意。ナビからの道路情報と路面段差学習情報に基づいてショックアブソーバーの減衰力を最適に制御するNAVI・AI-AVSを搭載するほか、衝突の危険性を判断して危険に備えるプリクラッシュセーフティシステムを採用するなど高い安全性を確保。

内外装の変更
外観はフロントグリルや前後バンパーのデザインを変更。ターンランプ付きサイドミラーも採用された。また、ハイブリッドを象徴する青を、エンブレムやヘッドライトなどにあしらっている。室内はダブルステッチ縫製シートなどを装着。内装の組み合わせは18通りに増えた。

価格・主要諸元 450h バージョンI
発売年月 2007年10月
標準車両本体価格(東京地区) 721.0万円
総排気量 3456cc
最高出力 296ps(218kw)/6400rpm
最大トルク 37.5kg・m(368N・m)/4800rpm
車両重量 1890kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 4850×1820×1425mm
燃料消費率(10/15モード走行) 14.2km/L
駆動方式 FR
トランスミッション CVT

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ハイブリッドで頂点を目指したフラッグシップサルーン
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プレミアムブランド、レクサスのフラッグシップLS。そのトップモデルが600h/600hL。ベーシックな600hと、ロングホイールベースで後席居住性を向上させた600hLをラインナップする。新開発ハイブリッドシステムが採用され、これを支える4WDをはじめとした最新技術も数多く装備される。専用開発の5Lエンジンと高出力モーターは、シームレスな加速をもつ走行性能、モーター走行による静粛性の向上、3Lモデル並みの低燃費を実現。さらに最新技術により操縦性、乗り心地も向上、先進のプリクラッシュセーフティシステムなど安全装備も多数採用される。600hLにはさらに後席を快適にした4人乗りの後席セパレートパッケージも設定。

価格・主要諸元 600h バージョンS Iパッケージ 4WD
発売年月 2007年5月
標準車両本体価格(東京地区) 1110.0万円
総排気量 4968cc
最高出力 394ps(290kw)/6400rpm
最大トルク 53.0kg・m(520N・m)/4000rpm
車両重量 2250kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 5030×1875×1475mm
燃料消費率(10/15モード走行) 12.2km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション CVT

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性能
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新型GT-Rは、ポルシェエ911と性能を比較していたらしいですが、今度のGT-Rの運動性能は目を見張るものがあり、とにかく凄いことになっています。
新型GT-Rのほうがポルシェエ911よりも性能やマシンのポテンシャルは上になっているでしょう。
GT-Rはポルシェ911をも、通過点にしているところがNISSANの方向性を感じます。
理念としてニッサンGT-Rの開発人の考えの中には、ドライバーが運転に集中できる環境を作ってあげる事が大切だという考えあるそうですね。
車と人間との関係が、日産GT-Rの場合ドライバーをサポートする事が大事で、人間がくるまのポテンシャルを引き出すと言う考えよりも、逆説で話すとドライバーの性能を引き出すと言うレース的なNISSANの考えですね、その辺はさすがグループCで実績を上げているだけはあります。
ただ早いだけの車ではなくドライバーへの配慮がなされてますね。高いスペックの最近のスポーツカーは見た目重視の車が多くがっかりしますが、しかし、ドライバーのユーザビリティを新型GT-Rは配慮している点など、日本をリードしていくために作られた感じのクルマですね。

外観と構造
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新型GT-Rのすべてが見えましたね。最高出力=480PS、ベース価格777万円、正しく国内最高峰といった感じでしょう。
新型GT-Rの外観から見ていくと、まず今回新型GT-Rのボディカラーはというと全部で5色見たいですね。
その新型GT-Rのボディカラーの内訳は、ホワイトパール、レッド、シルバーメタリック、ガンメタリック、ブラックといったた感じです。
ホイールはグレードによって変わるみたいですね。ダンパーはビルシュタイン製でブレーキはブレンボを採用で足回りは固めています。
ボディ構造はというと、剛性バランスや前後重量配分を考えてあみ出されたのが、フロントセクションにはアルミスペースフレーム採用し、キャビンにはスチールモノコックを採用した、スカイラインGT-Rの専用構造を構築した。
この構造により、フロントがスペースフレームなので、以前のスカイラインのタワーバーは装着されないです。
これは新型GT-Rのコンセプトでもあるフロントミッドシップの実現のされた証であろうとされます。
新型スカイラインGT-Rの「R」の文字に込められた、思いと意志がまもなく走り出そうとしています。
新型 GT-Rのエンジン
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新型GT-Rは、中身の凄さと個性的な面構が独特な雰囲気をかもし出していますね。
待ちに待ってその全容が明らかになってきましたね。その期待を裏切らない新型 GT-Rのスペックは凄い内容です。
まずは、新型 GT-Rの3.8LのV6のエンジンは、今度のエンジンはコンパクトで軽量なエンジンに見えますが、名前からしていかにも凄そうですね。
「インテグレーテッド・エキゾーストマニフォールド・タービン」など目新しい小径のツインターボなどたくさん盛り込まれてますね。
驚異的な吹け上がりの日産 GT-RのVR38型のエンジンは、高次元でのレスポンスを実現されている、噂によると英国コスワース社が、GT-Rのエンジンの開発に設計に参加していると言われています。
他にも驚かされることが、日産 GT-Rのエンジンにはあります。
一基ごとに次期GT-Rのエンジンには、専任のプロがつき、最初から最後まで次期GT-Rのエンジンは手作業で組み上げられるという噂です。
次期GT-Rはエンジンの当たり外れを最小限にしようとするなど、この効率化の時代に、エンジンに関してかなりの配慮が感じられます。
ニッサン新型GT-R、期待しちゃいますな~。

〓新型スカイラインGT-R SPEC〓

・【サイズ】   全長 4,580mm 全幅 1,890mm 全高 1,380mm
・【ホイールベース】  2750mm 
・【車両重量】    1700㎏
・【エンジン】    VR38/V6 ツインターボ
・【総排気量】     3798cc
・【駆動レイアウト】  AWD(トランスアクスルFRホイールベース)
・【トランスミッション】6MT シーケンシャル 
・【最高出力】 <ネット>: (480PS)/6,800r.p.m. 
・【最大トルク】 <ネット>: (58.0kg・m)/1,700-5,600r.p.m. 
・【価格】 777万円~827万円
駆動方式が変わりキャラ一変
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セビルの後継モデルとなるラグジュアリィなパフォーマンスセダン。基本プラットフォームはシグマアーキテクチャーと呼ぶFR車用のもので、外観デザインもシャープな面で構成されるアート&サイエンスのコンセプトに基づくものとなった。エンジンは3.6LのV6と4.6LのV8の2機種で、ともに可変バルブタイミング機構を採用するなど、最新の技術が盛り込まれパワフルに仕上がっている。マニュアル操作が可能な電子制御5速ATと組み合わされ、4.6L車にはFRのほかにAWD車の設定もある。キャデラックビジョンやボーズサウンドシステムなどの快適装備が全車に標準で装着される。

フロントを新しいブランドデザインに変更
新型CTSと同様、グリルとバンパー下部のエアインテークが同じデザインのフロントマスクとなった。STS-V以外では、ステアリングデザインと室内パネル素材をサペリウッドに変更、右ハンドル仕様も設定された。また、3.6Lは新型直噴V6エンジンを搭載、ATも6速に変更された。

価格・主要諸元 STS-V
発売年月 2007年11月
標準車両本体価格(東京地区) 1075.0万円
総排気量 4370cc
最高出力 446ps(328kw)/6400rpm
最大トルク 60.8kg・m(596N・m)/3600rpm
車両重量 1990kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 5020×1845×1465mm
燃料消費率(10/15モード走行) 5.9km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 6AT

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これぞプレミアムSUVの原点にして頂点
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貴族が狩猟に出かけるときに使うクルマをイメージしたともいわれるプレミアムSUV。2002(H14)年に登場した3代目に当たるモデルは、ひと目でレンジローバーとわかるスクエアなデザインのボディが特徴で、専用に開発されたシャーシを一体化したモノコック構造を採用する。エンジンは286psを発生する4.4LのV8で、コマンドシフト付き5速ATと組み合わされる。豪華なインテリアはトリムが2種類のウッドとメタルからチョイスでき、シートも2種類のレザーシートとクロスからチョイスできる。DVDカーナビや高級オーディオなどの快適装備も充実している。

路面に応じて走行モードを最適に保つ、最新システムを標準装備
路面状況(オンロード/滑りやすい路面/泥や轍/砂地/岩超え)を選択することで、車高、エンジン、AT、各種電子デバイスなどを統合的に制御、走行モードを最適に保つテレインレスポンスシステムを全車標準装備とした。内装ではインパネなどのデザインが変更されている。

私的コメント
まさに、SUVの原点にして頂点だと思う。4輪エアサスは極上の乗り心地だ。レンジローバーのエアサスは初代からで現在3代目。セダンと違いOFFROAD(悪路)もこなす万能エアサスなのだ。さらにテレインシステムだ。OFFROAD走行などで急勾配な下り坂など、ブレーキを使わず時速5キロ以下で自動走行する。ドライバーはハンドル操作のみ。なんといってもドライビングポジションがものすごくいい。このクラスの車になると女性は前が見えないなどあるが、レンジローバーはとても視界がいい。内装はとてもラクジュアリーである。ウッドパネルも光沢のあるものではなく、あえて艶なしのようなものを使用。たとえて言うならば家の家具のような質感だ。唯一気がかりなのが、このような車を一般ユーザーであればOFFROADなどで使用しないであろう。高性能OFFROAD機能が付いていても値段的に無謀すぎて・・・。ランドクルーザシグナス、アウディQ7、ポルシェカイエンあたりがライバルになるのだろうか・・・。まさにking of SUV

価格・主要諸元 (ヴォーグ)
発売年月 2007年7月
標準車両本体価格(東京地区) 1200.0万円
総排気量 4393cc
最高出力 306ps(225kw)/5750rpm
最大トルク 44.9kg・m(440N・m)/4000rpm
車両重量 2520kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 4950×1955×1900mm
燃料消費率(10/15モード走行) 6.0km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション 6AT

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贅を尽くしたドライバーズオープン
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高級車ブランド、ロールスロイスのオープンモデル。サルーンのファントムがショーファーカーなのに対し、こちらはドライバーズカー。ファントムより短い新設計のボディは、ロールスロイスの伝統を踏襲しつつ、コンセプトモデル100EXのデザインを受け継ぐ。重量を抑えつつ剛性を高めるため、BMWの工場で生産されるアルミ製スペースフレームシャーシを採用。ドアはスタイリングと後席の乗降性向上のため、後ろ側にヒンジが付く前開きのコーチドア。贅を尽くした内装は、水滴を拭きやすいリッジのないシートなど雨にも配慮されている。ソフトトップ裏地にカシミアを混ぜた生地が張られ、リアフードカバーにチーク材が使用されるなど、細部にまで余念がない。

私的コメント
今まで、この車の存在を知らなかった・・・。世の中にこんな車があるとは、驚愕だ。ソフトトップ裏地にカシミアを混ぜた生地が張られ、リアフードカバーにチーク材が使用されているなんてありえない・・・。ドアも逆に開閉。なんといってもフロントマスクのライトが未来系でかわいらしいではないか。汗 一度、お目にかかりたいものだ。

価格・主要諸元
発売年月 2007年5月
標準車両本体価格(東京地区) 5218.5万円
総排気量 6749cc
最高出力 453ps(338kw)/5350rpm
最大トルク 73.4kg・m(720N・m)/3500rpm
車両重量 2620kg
乗車定員 4名
全長×全幅×全高 5609×1987×1581mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 6AT

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グローバルスタンダードのアッパーミドルセダン
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M・ベンツのラインナップの中心に位置する主力モデルがEクラス。ミディアムクラスと呼ばれた時代から、世界のクルマのスタンダードともなってきた。2002(H14)年6月に登場したモデルは、より洗練されたスポーティでエレガンスな外観デザインの中に、電子制御のセンソトロニックブレーキなどメルセデスならではの最新技術を結集し、走行安定性、機能性、快適性、安全性を大幅に進化させた。エンジンはいずれも3バルブのSOHCで、2.6Lと3.2LのV6、5LのV8の3種類となる。全車にティップシフト付きの電子制御5速ATが組み合わされる。(yahoo!自動車から引用)

ユーロ高により価格を改定

ユーロ高によりE300以外の車両価格が改定された。

私的コメント
M.ベンツのすごいところはなんといってもその居住空間、快適性が他のメーカーと比べてずば抜けている。シート一つ取ってみて体を包み込むようにホールドしとても本皮シートとは思えないくらいのものだ。Eクラスでもエンジンのチョイスが幅広くあり、お勧めは3.2LのV6あたりか。ライバルはレクサスLS、BMW5シリーズ。ラグジュアリー感は間違いなくトップだろう。ただ、新型になりフロントマスクの迫力が落ちたように感じられ残念である。

価格・主要諸元 (E350 アバンギャルド)
発売年月 2007年2月
標準車両本体価格(東京地区) 826.0万円
総排気量 3497cc
最高出力 272ps(200kw)/6000rpm
最大トルク 35.7kg・m(350N・m)/5000rpm
車両重量 1690kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 4850×1820×1465mm
燃料消費率(10/15モード走行) 8.6km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 7AT

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インポートワゴンの人気モデル
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輸入車のステーションワゴンのトップモデルとして長期にわたって人気を集めているのがV70。850シリーズから始まるFF方式を採用するアッパーミドルクラスのエステート。直列5気筒エンジンを横置きに搭載するという独自のレイアウトは、スペース効率の高さ、安全性の高さと軽快でスポーティな走りが特徴。ひと回り大きくなったボディは力強さが表現され、室内空間やラゲージスペースが拡大されて使い勝手が向上した。エンジンは2.4Lのロープレッシャーターボで147kWのパワーを発生する。

安全装備をより充実
ウインカー内蔵型ドアミラーとディスチャージヘッドランプを標準装備とした。また走行中、死角にクルマやバイクが入ったことを運転手に警告灯で知らせるBLIS(ブラインドスポット・インフォメーション・システム)をRに採用している。

私的コメント
ボルボといえば輸入車で一番人気のあるステーションワゴンだろう。その中でもトップモデルとなるV70。中でも一番ホットモデルがT-5だろ。限定のT-5Rは中古市場でも玉数が少ない希少モデルである。AWDの設定もある。ベースはFF。私はここが気に入らない!昔はFRだったのに・・・と思う。あと基本的に内装が昔と替わってないことだ。これがいい!って人もいるだろ。ただ、進化してないと思うのは私だけだろうか。

価格・主要諸元 ベーシックモデル         T-5
発売年月 2006年10月
標準車両本体価格(東京地区) 459.0万円   539.0万円
総排気量 2434cc                  2521cc
最高出力 170ps(125kw)/6000rpm       209ps(154kw)/5000rpm
最大トルク 22.9kg・m(225N・m)/4500rpm  32.6kg・m(320N・m)/4500rpm
車両重量 1560kg                  1610kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 4720×1805×1490mm
燃料消費率(10/15モード走行) 9.6km/L     9.4km/L
駆動方式 FF
トランスミッション 5AT

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BMW M3

日常からサーキットまで、走りを極めるスポーツクーペ
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3シリーズのハイパフォーマンススポーツモデルの4世代目。パーツの多くを専用設計とし、ボディは軽量かつ高剛性を実現。カーボン製ルーフやアルミパーツを多用した軽量化は、重心の低下にも貢献する。軽量な高回転型4LV8エンジンは、最高出力420psで0→100km/h加速は4.8秒を誇る。環境、燃費性能も考慮され、ブレーキ・エネルギー回生システムを搭載。外観はベースの3シリーズクーペを踏襲しつつも、放熱用エアスクープをもつアルミ製ボンネットやエアロパーツなど機能性が追求されたデザイン。空力に優れたサイドミラーなど細部までこだわられた。室内はスポーティさだけでなく、ノヴィロレザーのシートなど高級感も併せ持つ。(yahoo!自動車から引用)

価格・主要諸元
発売年月 2007年9月
標準車両本体価格(東京地区) 996.0万円
総排気量 3999cc
最高出力 420ps(309kw)/8300rpm
最大トルク 40.8kg・m(400N・m)/3900rpm
車両重量 1630kg
乗車定員 4名
全長×全幅×全高 4620×1805×1425mm
燃料消費率(10/15モード走行) 8.4km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 6MT

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ミッドシップにエンジンを搭載するクーペ
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ケイマンSはポルシェが久々に投入した新しいスポーツカーで、ミッドシップオープンカーのボクスターをベースにしたクーペモデル。価格的にもパフォーマンス的にも開きのあったボクスターと911の間を埋める存在だ。オープンカーでは実用性が低くなるが、クーペボディのケイマンSなら快適かつスポーティな走りが楽しめる。ミッドシップの2シータースポーツだが、前後にラゲ-ジスペースをもつなど実用性が高い点も見逃せない。エンジンは3.4lの水平対向6気筒で、6速MTとティプトロニック付き5速ATが組み合わされる。AT車には横滑り防止のPSMが標準装備される。(yahoo!自動車から引用)


価格・主要諸元
発売年月 2007年8月
標準車両本体価格(東京地区) 786.0万円
総排気量 3387cc
最高出力 295ps(217kw)/6250rpm
最大トルク 34.7kg・m(340N・m)/6000rpm
車両重量 1380kg
乗車定員 2名
全長×全幅×全高 4340×1800×1305mm
燃料消費率(10/15モード走行) 8.4km/L
駆動方式 MR
トランスミッション 6MT

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伝統の丸目に戻った進化型水冷モデル

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初めて水冷エンジンを搭載した996に続き、さらに進化したエンジンを搭載した997が2004(H16)年8月に登場。丸型ヘッドライトを採用した外観は911の伝統ともいえるもの。新しいデザインのボディパネルラインやリアスポイラーなど、911らしさと新しさを併せ持つスタイルだ。エンジンはキャリーオーバーとなる3.6Lのボクサー6がカレラに搭載され、新開発の3.8Lのボクサー6がカレラSに搭載される。カレラSは0→100km/hを4.8秒で駆け抜け、最高速は290km/Lに達する。アクティブサスペンションのPASMはカレラSに標準装備される。(yahoo!自動車から引用)

08年モデルに変更
2008年モデルとなり、価格の変更が行われた。また、最高出力530psを誇るGT2が追加されている。

私的コメント
この性能、スタイル、昔からのファンも納得のいく内装・・・間違いなくいい車だ。

価格・主要諸元 カレラ
発売年月 2007年8月
標準車両本体価格(東京地区) 1115.0万円
総排気量 3595cc
最高出力 325ps(239kw)/6800rpm
最大トルク -kg・m(370N・m)/4250rpm
車両重量 1440kg
乗車定員 4名
全長×全幅×全高 4425×1810×1310mm
燃料消費率(10/15モード走行) 7.9km/L
駆動方式 RR
トランスミッション 6MT

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レクサスブランドのフラッグシップモデル
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国内ではセルシオと呼ばれていたモデルの実質的な後継モデル。この4代目となるLSから販売チャンネルがレクサスに変更。プレミアムブランドのフラッグシップモデルだけに、プリクラッシュシステム、車両姿勢制御のVDIM、インテリジェントパーキングシステムなどの電子制御技術を多数搭載する。一方、快適装備では4座席それぞれで温度調節可能なオートエアコンや19個ものスピーカーを搭載したマークレビンソン・プレミアムオーディオシステムなどを用意。新設計された足回りは、前後マルチリンク式のエアサスペンションとしハンドリングと乗り心地を向上させている。エンジンは新開発の4.6LのV8を搭載。ミッションには8ATを採用することで変速ショックのないスムーズな加速を実現した。2007 年春に5LのV8+電気モーターのハイブリッドカーLS600hが追加された。(YAHOO!自動車から引用)

私的コメント
その高級感、存在感、他を圧倒するオーラ、どれを取ってみても国内ナンバー1ではないだろうか。初代セルシオのころには日産シーマも片を並べられ比較されることがあったが、今では遠く及ばない存在になってしまった。また、トヨタセルシオの時に比べ値段が破格にもなった。これにより、若者に好まれるVIPCARの素材からは外れると思われる。レクサスもLSの登場により押せ押せであり、値引きは殆ど無いに等しいらしい・・・。燃費もこのクラスとしてはトップクラスの優秀さを見せている。個人的にも乗ってみたい車の1台だ。まさに、日本を代表するラクジュアリーカーなのだ。

価格・主要諸元
発売年月 2006年9月
標準車両本体価格(東京地区) 770.0万円~965.0万円
総排気量 4608cc
最高出力 385ps(283kw)/6400rpm
最大トルク 51.0kg・m(500N・m)/4100rpm
車両重量 1940kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 5030×1875×1465mm
燃料消費率(10/15モード走行) 9.1km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 8AT

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走る楽しさを追求したプレミアムスポーツセダン

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スポーティセダンレクサスISを、走りの楽しさをさらに追求したプレミアムスポーツモデル。運転する楽しさを突き詰めるとたどり着くという、感性に訴えかける“レスポンス、サウンド、伸び感”を追求して開発された。3段階に変化する走行音など細部までこだわられている。エアロダイナミクスに優れた外観は、大型エアインテークやエアアウトレットなどを備えたスポーツモデルらしい仕上がり。黒を基調とした室内は、白とイメージカラーの青を配してスポーティ感を表現した。高回転・高出力化のため大幅改良された5Lエンジンに、パドルシフトを備える8速スポーツダイレクトシフトを組み合わせる。吸排気系にも多くの技術が採用され、足回りやブレーキなども専用装備となる。(yafoo!自動車から引用)

私的コメント
結局のところ何がしたいのか不透明な部分が多い車だ。ライバルはBMW M3といったところか?だが洗練度居たってはまだまだ及びも付かない。なぜこのサイズにこの大排気量のエンジンを積むのか納得し難いのは私だろうか・・・。

価格・主要諸元
発売年月 2007年10月
標準車両本体価格(東京地区) 766.0万円
総排気量 4968cc
最高出力 423ps(311kw)/6600rpm
最大トルク 51.5kg・m(505N・m)/5200rpm
車両重量 1690kg
乗車定員 4名
全長×全幅×全高 4660×1815×1415mm
燃料消費率(10/15モード走行) 8.2km/L

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アメリカンSUVのベストセラーモデル
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SUVの本場ともいえるアメリカでベストセラーの座を長く維持してきたクルマ。フォードSUVのDNAを受け継ぐ力強いデザイン、インサイド・アウトの発想で作られた広くて快適な室内空間、多彩なシートアレンジが可能で、大人7人が快適に移動できる3列シートを採用している。

エンジンはオールアルミ製の4.6LのV8とアルミシリンダーヘッドをもつ4LのV6でいずれもSOHCの2機種で、それぞれ178kWと157kWのパワーを発生する。コントロール・トラックと呼ぶ電子制御4WDを採用する。

6連奏CDチェンジャーやデュアルSRSエアバッグとカーテンエアバッグを装備する。上級グレードのエディ・バウアーには18インチタイヤ&アルミを採用した。V8は大幅なパワーアップを図ったほか6ATと組み合わされ、V6も5ATに変わった。

私的コメント
最近では、この手のSUVは国産でも変わらないレベルに達しているので、燃費の悪さを考えると今ひとつ・・・。先々代のブレイクした型よりは足回りも独立4輪になっており、試乗してみたが乗り心地はかなりの物となっている。

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ランエボがフルモデルチェンジ!ランサーエボリューションX誕生!evo10.jpg
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F1

アイルトンセナが亡くなってから、F1を見なくなってました・・・。
何がそうさせたのかというと、シューマッハの存在でした。
どのGPを見ても一人舞台で、いつも同じ展開のように思えたからです。

が!!今年からは全く違う展開が繰り広げられているではないですか!?
たまたま富士が初開催ということで見てみようと思いTVで見ましたが、
ビックリしましたよ!
最終戦を残してチャンピオンが決まらず、更に三つ巴になっていますよね。
やっぱりこういう展開じゃないとおもしろくない!!

私みたいにF1ファン復活!という方多いのではないでしょうか?
まだチャンピオン決まってませんが、来年は1戦目から見ちゃいそうです。
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