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原点回帰。レトロモダンなポニーカー
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1964(S39)年にデビューした初代をモチーフにしたエクステリアはロングノーズ&ショートデッキスタイル。このほかにもサイドのCスクープ、3連のテールランプなど随所に初代の特徴的な意匠を採用。インテリアは、ステアリングホイールやダッシュパネルにメタリックなパーツを多用した高級感とレトロなデザインが交じり合ったものだ。インパネのバックライトは調光可能で125色の中から選べる機能も付く。本革シートを標準装備とし、V8エンジン搭載モデルにはスポーツバケットタイプシートを装着した。搭載されるSOHCエンジンは4LのV6と4.6LのV8の2種類。組み合わされるトランスミッションは全車5ATのみの設定。(yahoo!自動車


館長の独り言
ども、こんばんは。いつも独り言に付き合っていただいて有難うございます。
さて、今日はマスタング!先代のマスタングは今ひとつピリとしませんでしたが、今回はスタイルだけでもかなりいい物だと思います。
まず、スタイルですが、スカイラインクーペを一回り大きくしたくらいです。
エンジンを始動して驚かされるのが、周りに盛大に轟くグォーといったサウンド!
早朝、深夜の住宅街では気がひけるほどで、このあたりの無遠慮さは、アメリカンスポーツらしいところですね~。多分エクスプローラーのエンジンを流用してますね。V8がエディバウアーのエンジンと同じだと思います。多分それに手を加えてる感じだと・・・。
これだけの大トルクを持つFR車でありながら、DSC(横滑り防止装置)はオプションでも用意されないのはいただけませんね・・・。形だけでなく中身もレトロ仕様といったところでしょうか。
ともあれ、スタイルはカッコイイです。映画「60セカンズ」でニコラスケイジが乗っていたシェルビーを思い出しますね。

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価格・主要諸元 (V8 GT クーペ プレミアム)

発売年月 2006年6月
標準車両本体価格(東京地区) 460.0万円
総排気量 4606cc
最高出力 304ps(224kw)/5750rpm
最大トルク 44.2kg・m(433N・m)/4500rpm
車両重量 1630kg
乗車定員 4名
全長×全幅×全高 4765×1880×1385mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 FR
トランスミッション 5AT

関連記事

マスタング V8 GT クーペ プレミアムの試乗レビューを見る
http://autos.yahoo.co.jp/ncar/review/report.html?id=mm0184

実用的なベッドをもつ“新しいSUV
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アメリカンSUVのベストセラー、エクスプローラーをベースに、キャビン後方をベッド(荷台)としたスポーツトラック。ラダーフレームを採用し、クロームメッキグリルで演出されたフロントからBピラーまではエクスプローラーと共有。ホイールベースは425mm延長され、広い室内とベッドを有する。剛性や防水性に優れた複合素材のベッドは、3ヵ所の収納や前後分割可動でロックもできるハードトノカバーを標準装備。サイドにはタイダウンフックが付き、実用性だけでなくデザインアクセントにもなっている。室内床面に汚れを簡単に落とせるラバー素材、4WDシステムやギア比を抑えるLowモードなど、SUVらしさをしっかりおさえている。(yahoo!自動車


館長の独り言
エクスプローラーのトラックバージョンと聞き気になっておりました。先日、実際に走っていたスポーツトラック発見!しまして、追いかけ・・・(笑)隣に並んで驚愕しましたね。で、でかっ!どこがエクスプローラーのトラックバージョンなんだぁーーー!と・・・。どちらかというと、エクスペディジョンに近いかな~と思いました。グレードはXLTのみの設定です。
フレーム、エンジンはエクスプローラー共有です。エンジンはV6、4L。エクスプローラーより200キロ程車重が重いので、個人的には、エディのV8でも良かったような気がしますね~。
この手の車は、好き嫌いが激しいですからね~。皆さんはどうですか?
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価格・主要諸元

発売年月 2007年6月
標準車両本体価格(東京地区) 398.0万円
総排気量 4009cc
最高出力 213ps(157kw)/5100rpm
最大トルク 35.1kg・m(344N・m)/3700rpm
車両重量 2230kg
乗車定員 5名
全長×全幅×全高 5370×1870×1840mm
燃料消費率(10/15モード走行) -km/L
駆動方式 4WD
トランスミッション 5AT

関連記事

SUVの次はSUTかな☆
http://papa.feeling.sunnyday.jp/?eid=22916

スポーツトラックという名のフォード
http://blog.so-net.ne.jp/sscc/2007-06-06

エクスプローラー・スポーツトラック試乗インプレッション
http://daytona-mag.seesaa.net/article/47801249.html

フォード・エクスプローラー・スポーツトラック
http://blog.livedoor.jp/benten_kozou/archives/50860396.html

愛車点検・第2話(フォード07モデル編)
http://plaza.rakuten.co.jp/mayor/diary/200707070000/
アメリカンSUVのベストセラーモデル
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SUVの本場ともいえるアメリカでベストセラーの座を長く維持してきたクルマ。フォードSUVのDNAを受け継ぐ力強いデザイン、インサイド・アウトの発想で作られた広くて快適な室内空間、多彩なシートアレンジが可能で、大人7人が快適に移動できる3列シートを採用している。

エンジンはオールアルミ製の4.6LのV8とアルミシリンダーヘッドをもつ4LのV6でいずれもSOHCの2機種で、それぞれ178kWと157kWのパワーを発生する。コントロール・トラックと呼ぶ電子制御4WDを採用する。

6連奏CDチェンジャーやデュアルSRSエアバッグとカーテンエアバッグを装備する。上級グレードのエディ・バウアーには18インチタイヤ&アルミを採用した。V8は大幅なパワーアップを図ったほか6ATと組み合わされ、V6も5ATに変わった。

私的コメント
最近では、この手のSUVは国産でも変わらないレベルに達しているので、燃費の悪さを考えると今ひとつ・・・。先々代のブレイクした型よりは足回りも独立4輪になっており、試乗してみたが乗り心地はかなりの物となっている。

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